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「ガンダムシリーズ」のMS等を考える。番外編

[1:名無しさん@お腹いっぱい。 (2024/12/15(Sun) 21:19)]
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=anim&key=686814442&ls=50
↑の番外編です。


[111:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/03/26(Wed) 06:45)]
第73話「パリの連邦基地攻防戦」
パリの連邦基地に到着したメデオペガサスは、MSや艦の整備を行うため、一時的に基地内で休息を取ることとなった。しかし、束の間の静寂は長く続かない。
「警報!ベヌス帝国のMS部隊が接近中!」――緊急警報が鳴り響き、基地内が緊張に包まれる。ブンラン艦長の指示のもと、連邦基地からMS部隊が出撃する。
「ここを守り抜くぞ!」――アミロたちは迅速にMSに乗り込み、迎撃に向かう。激しい戦闘が基地周辺で繰り広げられる中、次々と敵MSを撃破していく。
しかし、その戦闘の最中、見慣れないシルエットのガンダムが現れ、アミロたちの前に立ちはだかる。

第74話「強食者襲来」
アミロたちの前に現れたのは、ベヌス帝国が開発した新型MS「フォキブガンダム」。その操縦者は、シェアドの忠実な部下であるガリマド・ザメサだった。
「この機体の力、見せてやる!」――ガリマドは自信満々にフォキブガンダムを操り、アミロたちに攻撃を仕掛ける。激しい戦闘が始まり、アミロのLガンダムセカンドとフォキブガンダムが互いに激突する。
リンク・システムが発動したLガンダムセカンドは、さらなるスピードと攻撃力を発揮する。しかし、フォキブガンダムもまた驚異的な性能を持ち、両者は互角の戦いを繰り広げる。
最終的に戦闘は引き分けとなり、ベヌス帝国のMS部隊は撤退を余儀なくされる。こうして、パリの連邦基地は守り抜かれた。

第75話「パリ解放作戦」
次なる目標は、ベヌス帝国に制圧されたパリの解放と基地の壊滅である。メデオペガサスはイギリスの連邦基地から派遣された艦隊と共に出撃し、パリを取り戻すための作戦を開始する。
「この作戦で、パリを必ず解放する!」――ブンラン艦長がクルーたちを鼓舞し、アミロたちは再びMSに乗り込み出撃する。空と地上で激しい戦闘が繰り広げられ、連邦軍はベヌス帝国のMS部隊を次々と撃破していく。
戦場は混沌とし、パリの街並みは戦火に包まれるが、アミロたちは市民の安全を第一に考えつつ、敵の基地へと進軍する。

第76話「パリを救え」
ついにパリの市街地に到達したメデオペガサスと連邦基地の艦隊。ベヌス帝国の基地からは最後の抵抗として、MS部隊が総力を挙げて出撃してくる。
「この戦いに終止符を打つ!」――アミロたちは全力で戦い、敵の猛攻を次々と撃退する。Lガンダムセカンドのリンク・システムが再び発動し、圧倒的な戦力を見せつける。
「パリはもう解放されるべきだ!」――アミロの決意が仲間たちに伝わり、全員が一丸となって戦う。激戦の末、ベヌス帝国の基地はついに壊滅し、パリは完全に解放された。市民たちは歓声を上げ、自由を取り戻した喜びを噛み締める。
解放されたパリの風景を眺めながら、アミロたちは次なる戦いに向けて決意を新たにする。まだ終わらない戦いの中で、彼らはさらなる困難に立ち向かっていく。


[112:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/03/26(Wed) 06:46)]
第77話「宇宙に」
パリの連邦基地に届いた情報は衝撃的だった。ベヌス帝国が新たに強大な兵器を開発しているという報告が入ったのだ。これが完成すれば、地球は再び危機に陥る可能性があった。
「宇宙へ向かう準備を急げ!」――ブンラン艦長の号令のもと、メデオペガサスのクルーたちは発進準備を進める。しかし、その最中にベヌス帝国のMS部隊が襲撃してくる。
アミロたちは即座にMSに乗り込み、敵の攻撃を迎撃する。市街地を舞台にした激しい戦闘が繰り広げられ、アミロたちのMSが次々と敵を撃破していく。

第78話「宇宙へ」
パリの防衛戦が続く中、メデオペガサスはついに発進準備を完了する。「全員、乗船準備を急げ!」――アミロたちは戦場から一旦引き上げ、メデオペガサスに帰還する。
発射台に移動したメデオペガサスは、宇宙への発進を開始。巨大な推進力が艦を持ち上げ、まばゆい光の中で宇宙へと飛び立っていく。アミロはコクピットで緊張と期待が入り混じった表情を浮かべ、宇宙への旅立ちを見守る。

第79話「宇宙の怪物」
コロニーサイド3に向かう航路の途中、メデオペガサスはベヌス帝国のMS部隊の奇襲を受ける。「敵影接近!全員、迎撃態勢を取れ!」――ブンラン艦長の指示で、再びMS部隊が出撃する。
アミロたちは無重力の宇宙空間で次々と敵MSを撃破していく。しかし、戦場に突如として姿を現したのは、ベヌス帝国の巨大モビルアーマー「レクセピ」だった。その巨体と圧倒的な火力に、アミロたちは苦戦を強いられる。
「これがベヌス帝国の新兵器……!」――アミロはリンク・システムを発動させ、Lガンダムセカンドの性能を極限まで引き出す。猛攻を繰り出し、ついにレクセピを撃破。激戦を終えたアミロたちは深いため息をつく。

第80話「コロニーサイド3へ」
レクセピを撃破し、再びコロニーサイド3へと航行を続けるメデオペガサス。しかし、敵の執念深さはまだ終わっていなかった。新たなMS部隊が後を追い、再び攻撃を仕掛けてくる。
「ここで負けるわけにはいかない!」――アミロたちはMSに乗り込み、激戦を繰り広げる。無重力空間での戦闘はさらに激化し、次々と敵を撃破していく。
ついに敵部隊を撃退し、メデオペガサスは無事にコロニーサイド3への航路を確保する。アミロたちは安堵の表情を浮かべ、次なる戦いに備える決意を新たにする。


[113:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/03/26(Wed) 06:46)]
第81話「艦の墓場の戦い」
コロニーサイド3に向かう途中、メデオペガサスは「艦の墓場」と呼ばれる宙域に差し掛かる。この場所はかつての戦争で破壊された無数の戦艦や宇宙船が漂う危険な場所だ。
「ここは……何度も戦闘が行われた場所だな」――アミロが静かに呟く。周囲の廃艦が不気味な雰囲気を漂わせる中、突然ベヌス帝国のMS部隊が廃艦の影から襲撃してくる。
「敵だ!全員迎撃準備!」――ブンラン艦長の指示でアミロたちはMSに乗り込み、出撃する。狭く複雑な艦の墓場での戦闘は、視界が制限される中で行われるため、特に神経を使う戦いだ。
アミロたちは巧みに機体を操り、次々と敵を撃破していく。最終的にベヌス帝国のMS部隊を撃退し、メデオペガサスは無事に航路を進む。

第82話「コロニーサイド3を守り抜け」
コロニーサイド3に近づいたメデオペガサスは、周辺で激しい戦闘が繰り広げられていることを察知する。ベヌス帝国のMS部隊がコロニーを襲撃しており、連邦軍は防衛戦を繰り広げている最中だ。
「私たちも加勢するぞ!」――ブンラン艦長の指示のもと、メデオペガサスからMS部隊が出撃。アミロたちは再び戦場へと向かう。宇宙空間での激しい戦闘が繰り広げられる中、Lガンダムセカンドの性能が光る。
「絶対に守り抜く!」――アミロの強い決意が戦場に響き渡り、仲間たちも奮闘する。連携攻撃を駆使して敵部隊を撃破し、無事にコロニーサイド3を守り抜いた。

第83話「ゴールドスター」
コロニーサイド3に到着したメデオペガサスのクルーたちは、レボル司令官から重要な情報を聞かされる。それは、ベヌス帝国が「ゴールドスター」と呼ばれる新たな戦略兵器を開発中であるというものだった。
「ゴールドスターが完成すれば、地球は壊滅的な被害を受けるだろう」――レボル司令官の言葉に、アミロたちの表情が引き締まる。一刻も早くこの脅威を阻止しなければならない。メデオペガサスは新たな任務に向けて準備を整える。

第84話「第2要塞を撃て」
メデオペガサスはコロニーサイド3の艦隊と共に、ベヌス帝国の宇宙要塞「ムーンゾーン」攻略に向かう。ゴールドスターの完成を阻止するため、この要塞を破壊することが必須だった。
「全艦、ムーンゾーンへ突撃せよ!」――ブンラン艦長の指示で、連邦軍の艦隊が進軍を開始する。しかし、ムーンゾーンからは次々とベヌス帝国のMS部隊が出撃し、激しい迎撃戦が始まる。
アミロたちはMSに乗り込み、再び戦場へ。ムーンゾーン周辺での戦闘は激烈を極め、アミロのLガンダムセカンドは敵MSを次々と撃破していく。
仲間たちと連携しながら、最終的にムーンゾーンを攻略することに成功した。要塞の破壊と共に、ゴールドスター計画に大きな打撃を与えることができた。


[114:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/03/28(Fri) 07:39)]
第85話「ゴールドスターの恐怖」
ムーンゾーン攻略の成功も束の間、ゴールドスターが完成したとの報告がもたらされる。この戦略兵器は、地球全体に壊滅的な被害を与える威力を持つとされ、連邦軍の別艦隊が急行したが、ゴールドスターの圧倒的な攻撃力により壊滅してしまった。
「これがゴールドスターの力なのか……」――その恐ろしさに震えるクルーたち。しかし、アミロたちは恐れずに立ち向かう決意を固める。
一方、ベヌス帝国ではギミフ・ミマがゴールドスターの完成を喜び、勝利への自信を深める。「これで地球連邦を完全に屈服させられる」と微笑むギミフ。しかし、妹のラファはこの兵器による戦争の終結に疑問を抱き、心の中で葛藤していた。

第86話「ギミフの野望」
ゴールドスターという切り札を手にしたギミフは、戦争の行方を完全に掌握しようとしていた。彼女は自らの手で戦争を終わらせるつもりだが、その方法に異を唱える者も少なくない。
ラファはギミフのやり方に反対し、「ゴールドスターを使っての勝利は真の平和ではない」と訴える。しかし、ギミフは「これが最も早く戦争を終結させる手段だ」と譲らない。
コロニーサイド3の連邦軍もまた、ゴールドスターを破壊するための作戦を練っていた。時間が迫る中で、彼らは最善の策を模索し続ける。

第87話「ガリマド再び」
ゴールドスター攻略作戦が進行する中、ガリマド・ザメサの率いるフォキブガンダム隊が再びコロニーサイド3を襲撃してきた。彼の目的は、連邦軍の士気を挫き、ゴールドスターへの接近を阻止することだ。
「出撃準備!奴らを一気に叩くぞ!」――ブンラン艦長の指示で、アミロたちはMSに乗り出撃する。戦場は激しさを増し、連邦軍とベヌス帝国のMS部隊が激突する。
アミロのLガンダムセカンドとガリマドのフォキブガンダムは、一騎打ちの激しい戦いを繰り広げる。
リンク・システムが発動したLガンダムセカンドはその力を存分に発揮し、ガリマドを追い詰める。激闘の末、ベヌス帝国の部隊は撤退を余儀なくされ、連邦軍は無事にコロニーサイド3を守り抜く。

第88話「ミサイル群れを破壊せよ!」
ゴールドスターの脅威が迫る中、ベヌス帝国は連邦軍を分散させるため、コロニーサイド3に向けて大量のミサイルを発射する。連邦軍はこの危機に直面し、迎撃体制を整える。
「ミサイル群を迎撃しろ!市民を守るんだ!」――アミロたちはMSに乗り込み、発射されたミサイルを迎撃するために出撃する。宇宙空間でのミサイル群との戦いは、時間との勝負でもある。
次々と襲い来るミサイルを撃墜しながら、アミロたちは懸命にコロニーを守る。Lガンダムセカンドやゲパール改などの新型MSがその真価を発揮し、連邦軍は見事にミサイル群を破壊することに成功する。
コロニーサイド3は再び守られたが、ゴールドスターの脅威は依然として残っている。


[115:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/03/28(Fri) 07:40)]
第89話「ラファ脱走」
ゴールドスターを完成させ、地球への攻撃を計画するギミフ。しかし、彼女の妹であるラファは、この恐ろしい計画に深く心を痛めていた。ベヌス帝国の圧政を知るラファは、ゴールドスターが引き起こす惨劇を阻止したいと願うが、その力は持たない。
そんな中、シェアドが彼女の心情を察し、密かに脱出の計画を練る。シェアドはギミフに忠誠を誓ったフリをしていたが、実際にはラファを守るために動いていたのだ。
ラファはシェアドの助けを借りて、ベヌス帝国を脱出し、コロニーサイド3に向かうシャトルに乗り込む。シェアドは彼女を無事送り出すと、自らもギミフへの信頼を捨て、反旗を翻す決意を固める。

第90話「目的」
ラファが乗ったシャトルがコロニーサイド3に到着し、彼女は連邦軍に状況を報告する。ゴールドスターはすでに完成し、地球への攻撃が間近に迫っているというラファの話に、連邦軍の士気は一気に高まる。
彼女は、ゴールドスターの破壊が唯一の解決策であると訴える。これを受け、連邦軍は即座にゴールドスター攻略作戦を最終段階に進めることを決定。
メデオペガサスと連邦軍の艦隊が、全力を挙げてゴールドスターを破壊するために出撃する。アミロたちもそれぞれの決意を胸に、最後の戦いに挑む準備を整える。

第91話「突破」
ゴールドスター攻略作戦が始まり、メデオペガサスと連邦軍の艦隊はベヌス帝国の迎撃を突破しなければならない。
宇宙空間で繰り広げられる激戦の中、アミロたちはMSに乗り込み、ベヌス帝国の艦隊とMS部隊と対峙する。ベヌス帝国の防衛線は厚く、激しい戦闘が続く。
しかし、アミロたちの連携と新型MSの性能が功を奏し、次々と敵を撃破していく。ついに、アミロたちはベヌス帝国の防衛線を突破し、ゴールドスターへと迫る。

第92話「鉄壁」
ゴールドスターへの道を開いたメデオペガサスと連邦軍の艦隊だったが、ゴールドスターからのエネルギー反応が感知される。これは、巨大な破壊エネルギーが彼らに向けられていることを意味していた。
絶望的な状況の中、連邦軍の技術者たちは緊急の防御手段として、巨大なバリアを展開する計画を提案する。時間との勝負の中、アミロたちはバリア展開のための防衛線を張り、敵の攻撃を阻止するために奮闘する。
ギリギリのところでバリアが完成し、ゴールドスターの一撃を防ぐことに成功。これにより、アミロたちは再びゴールドスターへの進撃を開始することができた。
ストーリーが佳境に差し掛かり、全てのキャラクターが己の使命を胸に最後の戦いへと挑む。果たして、彼らはゴールドスターを破壊し、地球を救うことができるのか――。


[116:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/03/28(Fri) 07:40)]
第93話「決戦」
ゴールドスター攻略の最終段階に到達したメデオペガサスと連邦軍の艦隊。宇宙に浮かぶ巨大な要塞を前に、ベヌス帝国の艦隊とMS部隊が次々と発進し、熾烈な戦闘が開始された。
アミロたちもMSに乗り込み、決死の覚悟で出撃する。アミロ、スポカリー、ジェース、そしてフィたちは、それぞれのガンダムとMSでベヌス帝国のMS部隊を次々と撃破し、戦線を押し上げていく。
しかし、その中で現れたのは、シェアドが乗るフォルティガンダム、キレリアとジャレンが駆るエクフォ・コマンダー、そしてガリマドが操るフォキブガンダムだった。彼らの出現により、戦場はさらに激化する。

第94話「因縁」
アミロのLガンダムセカンドは、シェアドのフォルティガンダムと再び激突する。両者の戦闘は熾烈を極め、互いに技量と機体性能をぶつけ合う。
その戦いの中で、シェアドは自らの行動の真意を語り始める。彼はラファをギミフの野望から守るため、彼女を連邦軍へと逃がしたのだと告げる。
しかし、戦闘は続き、二人はゴールドスターの外部から内部へと突入する。そこで突然、見知らぬビームがシェアドのフォルティガンダムを貫通した。その攻撃の主は、ギミフが操る新型ガンダム、フォテデスガンダムであった。

第95話「シェアド散る」
シェアドのフォルティガンダムは致命的なダメージを受け、彼自身も重傷を負う。ギミフの乗るフォテデスガンダムは圧倒的な力を見せつけ、アミロのLガンダムセカンドを追い詰める。
しかし、シェアドは最後の力を振り絞り、フォルティガンダムでフォテデスガンダムの腹部を攻撃し、アミロを救う。
その瞬間、ギミフの反撃によりフォルティガンダムは爆発し、シェアドは壮絶な最期を遂げる。彼の犠牲を目の当たりにしたアミロは、怒りと悲しみの中でリンク・システムを再び発動させる。

第96話「明日へ」
リンク・システムを全開にしたアミロのLガンダムセカンドは、フォテデスガンダムとゴールドスター内部で最後の激闘を繰り広げる。アミロはシェアドの意志を胸に、全力でギミフに立ち向かう。
激しい攻防の末、アミロはフォテデスガンダムをビームサーベルで貫き、さらにそのままゴールドスターの中心部へ突き刺す。ゴールドスターの中枢に致命的な一撃を与えたLガンダムセカンドは、爆発の直前に辛くも脱出に成功する。
ゴールドスターは大爆発を起こし、ベヌス帝国の野望は潰えた。ラファは新たな指導者としてベヌス帝国の再建を誓い、地球との和平を約束する。戦争の終結により、連邦軍は戦場で失った仲間たちを弔い、アミロたちはそれぞれ新たな人生へと歩み出す。
長きにわたる戦いは終わり、新しい未来が彼らを待っていた。


[117:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/03/29(Sat) 08:25)]
「機動戦士Lガンダム」の外伝を考えました。
タイトル「機動戦士LガンダムAnotherL」
ストーリー
連邦軍とベヌス帝国が戦争の最中。
コロニーに連邦軍が盗んできた新型MSを積んて来たトラックを主人公達が目を付ける。
その時。ベヌス帝国の攻撃が攻めてきた。主人公達は、そのトラックの中に入った。そこで目を付けたのは、獅子のような風体をしたガンダムであった。
主人公はそのガンダムに乗り込み。ベヌス帝国のMSを撃退した。
そして、主人公達は戦いの戦場に立った。


[118:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/03/30(Sun) 08:01)]
「機動戦士LガンダムAnotherL」の登場人物

アロフ・イマル
主人公。16歳の男性。クールな性格を持ち、感情を表に出さないが、仲間への思いやりは強い。幼少期に両親を戦争で失い、それ以来旅人として各地を巡っている。
生き残るために戦闘スキルを身につけ、運命に翻弄されながらも、ある日出会った新型MSに乗り込み、戦場に立つことを決意する。

クイス・マハケン
ヒロイン。16歳の女性。明るく、快活な性格で、周囲を元気づけるムードメーカー。半ズボン姿がトレードマークで、旅の中でアロフと出会い行動を共にする。
彼女の楽観的な性格は、時折アロフを救い、彼の心を開かせる。戦闘ではサポート役として活躍し、仲間を支える存在となる。

バレナア・ワシマ
16歳の男性。旅人仲間で、気楽な性格が特徴。射撃の名手として知られ、その腕前は連邦軍からも一目置かれる存在。
普段は陽気で冗談を交えた会話を好むが、戦闘時には冷静に状況を判断し、的確な射撃で敵を圧倒する。アロフやクイスとは深い信頼関係を築いている。

ユケウ・カノマ
18歳の女性。地球連邦軍のエリートパイロット。冷静沈着で戦闘のプロとしてトップクラスの評価を受けている。アロフたちが戦いに巻き込まれる中、彼らを導く存在となる。
彼女の経験と知識は新米パイロットにとって貴重な財産であり、戦場での指揮も的確で頼りになる。

ベヌス帝国
ラウサ・アウダヌ
16歳の男性。ベヌス帝国のエースパイロットで、アロフのライバルとなる存在。落ち着いた性格で、戦場では冷静な判断を下す。
その才能と技術は敵味方問わず恐れられ、戦場での圧倒的な存在感を放つ。戦争の中でアロフと何度も対峙し、互いに認め合う関係となる。

レネニ・フェオル
15歳の女性。ラウサのパートナーで、ベヌス帝国のパイロット。まともで責任感が強く、戦闘時も冷静に状況を分析し、ラウサをサポートする。
若くしてその操縦技術は高く評価されており、帝国内でも一目置かれる存在。戦いを通じて自身の信念と向き合うこととなる。


[119:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/04/01(Tue) 05:17)]
MS
地球連邦軍

ライガーガンダム
パイロット:アロフ・イマル
獅子をモチーフにしたデザインが特徴のガンダム。力強いフォルムと、攻撃的な装備が目立つ。リンク・システムを搭載し、パイロットと機体の一体化を図ることで、アロフの戦闘能力を最大限に引き出す。
鋭いビーム・クローとメガ・ビーム・ライフルが主力武器で、近接戦と遠距離戦の両方で高い戦闘力を発揮する。
武装
バルカン砲×2、ビーム・ライフル、ビーム・サーベル、ビーム・シールド、ビーム・クロー×2、メガ・ビーム・ライフル、リンク・システム。

シルバーゲパール
パイロット:バレナア・ワシマ
ゲパールのバリエーション機で、銀色のカラーリングが特徴。チーターをイメージした俊敏な動きと高い攻撃力を持つ。
ビーム・ランチャーやメガ・ビーム・バスターなど、強力な火力を備え、敵を圧倒する。性能面で通常のゲパールを上回り、バレナアの射撃の腕を存分に発揮できる。
武装
バルカン砲×2、ビーム・サーベル、ビーム・シールド、ビーム・ライフル、4連ビームランチャー、メガ・ビーム・バスター、ビームキャノン×2。

ライガーガンダムセカンド
パイロット:アロフ・イマル
ライガーガンダムの後継機で、さらに強化された獅子のイメージを持つ。リンク・システムがアップグレードされ、アロフの精神と完全にシンクロする。
ビーム・ビットを装備し、全方位からの攻撃が可能。戦場での支配力をさらに強化し、アロフの成長とともに進化を遂げた機体。
武装
バルカン砲×2、ビーム・ライフル、ビーム・サーベル、ビーム・シールド、ビーム・ビット×10、ビーム・クロー×2、メガ・ビーム・ライフル、ビーム・ストライク、リンク・システム。


[120:名無しさん@お腹いっぱい。 (2025/04/03(Thu) 05:02)]
ベヌス帝国

タイガーガンダム
パイロット:ラウサ・アウダヌ
虎をモチーフにした攻撃型ガンダム。パワフルなビーム・クローとハイメガビーム砲が特徴で、近距離戦と遠距離戦でバランスの取れた性能を発揮。ラウサの冷静な性格と戦闘スタイルに合った機体で、敵に猛虎のような恐怖を与える。
武装:ビーム・サーベル、ビームライフル、ビームランチャー、ビームクロー×2、ハイメガビーム砲。

エクフォ・ブラック
パイロット:レネニ・フェオル
エクフォのカスタムモデルで、黒を基調としたカラーリングが特徴。通常のエクフォよりも性能が強化されており、ビームガトリングガンなどの重火力武器を装備。レネニの操縦技術と合わさり、戦場での恐るべき存在となる。
武装:ビーム・ライフル、ビーム・サーベル、ビームガトリングガン。

タイガーガンダムワイルド
パイロット:ラウサ・アウダヌ
タイガーガンダムの後継機で、より荒々しい「ワイルド」の名を冠する。パワフルな火力と機動性を両立し、ラウサの戦闘スタイルをさらに強化する。ビーム・ビットを搭載し、多方向からの攻撃が可能。ハイメガビーム砲改は強力な破壊力を持つ。
武装:ビーム・サーベル、ビームライフル、ビームランチャー、ビームクロー×2、ビーム・ビット×10、ハイメガビーム砲改。


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